試合やっぱサイコーだぜ。アニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』11話 海外の反応

ハイキュー!! 11話

こんにちは!アニはん管理人です。

今回は、2020年冬アニメから『ハイキュー!! TO THE TOP(第4期)』11話「繋がれるチャンス」に対する「海外の反応」をご紹介します。

『ハイキュー!!』は、古舘春一氏が2012年から週刊少年ジャンプにて連載中の高校バレーボール(排球)と青春が組み合わさった人気作品が原作です。一部のファンからはバレーボール版「スラムダンク」とも言われています。

アニメは2014年から放送を開始し、4期目に到達しています。ちなみに、キャラクター人気ランキングでは、日向 翔陽の人気が頭一つ抜けています。

ハイキュー!!の『海外の反応』

「海外の反応」まとめ

まただよ、相手チームに同情するのは。
椿原の1年のポンコツミスサーブには笑った。対戦チームも良いチーム。さすがは強豪高。
日向の攻撃かと見せかけて後方から旭が強烈スパイクした時はもう、、、烏野10番、やってくれたな笑
影山 “おい、タイムアウト明けサーブミスるんじゃねぇぞ” 日向 “当たり前だ” からの見事サーブはコート外へ。最高のエピソード。ハイキュー!!の精神がよく描かれてる。全国大会の初戦だからこんなに盛り上がるとは期待してなかったけど、ストーリー構成がよくできてる。日向の合宿からの知恵を生かすところ、影山の完璧なトス、天井サーブ、菅原の的確な読みと先を行くプレー。これからの試合がどれほどすごいものになるのかが予想できない。みんな覚悟はできてるかー!!
影山がチームみんなに褒められてるけど結果的悪口じゃねーか!のくだりにめっちゃ笑った。烏野大好きだ。素晴らしいエピソードをありがとう、興奮再び!
日向が“ドンマーイ” ってグーサインして影山をイラつかせてるのがオモロかった。日向がおちゃらけたかったのかわからないけど、とにかく笑えた。
ここにきて自分がどれほど楽しんでるかってのが正直な気持ち。試合やっぱサイコーだぜ。自分的には天井サーブにすごいテンション上がった。烏野チームにとってあれが未知のもので、どう対応するのかまで時間がかかったのがよーくわかる。
全国の初戦は3年生にとっての頑張りの報いで祝福であり、幸せであり、ついにたどり着いたゴール。旭の真のエースとしてのプレーがホンモノ。
このアニメの全てが大好きだーーー。キャラたちの家族みたいな親密感が伝わって心の底から応援したくなっちゃう。
すごく感動した!ハイキュー!!になんでハマったか改めてよーくわかった。試合中の活気は信じられないレベルに。あのラストの両チームがガチでぶつかり合うところが興奮で震えた。スガのプレーにスポットが当たって3年生3人全員のプレーが輝いてた。影山が入ってからスガは正セッターじゃなくなっちゃったけど、最後の最後で戻されてホント良かった。来週どうなるのか待ちきれないー!
影山の月島の絡みウケるー好き。
西谷が正しい。技名の語尾にサンダー!を加えると西谷の必殺技みたいになってかっこよくなる。

影山の熱意がプレーに生きて炸裂したところ注目(起こるべくしてなんだけど笑)ひなたが全身使ってレシーブしてる!嬉しいよ。顔面レシーブからの体当たりレシーブ、ときたら腕使ったレシーブまでほど遠くないはず。姫川、あのレベルの仲間への攻撃サーブは日向の第1期の絶望的サーブ以来だったぞ。その後点決めまくって汚名返上したけど。最後のどっちのチームも譲らないラリーは見ものだった。

3年生全員がコート上に!ほっこりするシーンがちょこちょこあったのも良かったな。チームの愛情たっぷりの影山いじり、金髪ロン毛の田中、OBの先輩の応援。旭のプレーが以前より目立っててテンション上がった。旭のプレーの見せ所が多くて、不動のエースって感じ。

髪がフサフサの田中と過去の1年生。日向は体を張ってのレシーブに体力温存してたんだな。(西谷は運じゃないって気づいてた)姫川の天井サーブが素晴らしい、影山のレシーブ直後からのトス、 ツッキーの美しく高いトス。正直本当に楽しめたから続きがものすごく気になったし、これは言うまでもなくシーズンで1番の見どころ。これからの試合で新技をもっと見れることを期待する!

Source reddit

1~4話までの『ハイキュー!!』は「海外の反応 直感的」でどうぞ!

参考 ハイキュー!! TO THE TOP海外の反応 直感的

2 COMMENTS

匿名

待ってましたー!
試合はやっぱテンション上がる
セリフ暗記するぐらい覚えてても姫川の後頭部サーブは笑ったし日向の体当たりレシーブも笑いながら見てた

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