2020冬アニメ

アニメ『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』11話に対する海外の反応

防振り 11話

こんにちは!アニはん管理人です。

今回は、2020年冬アニメ『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。(防振り)』11話に対する海外の反応をご紹介します。

前回は、「楓の木」は他のギルドと比べて少数ギルドであり、人数で圧倒されると不利になると予想したメイプルたち。11話ではどんな反応と感想があったのでしょうか。次々とオーブを奪い順調にランキングを上げていきますが、そこに立ちはだかったのは「集う聖剣」と「炎帝ノ国」。また、拠点を守るユイとマイに奇襲が襲いかかりました…果たして11話ではどんな展開があったのでしょうか。

アニメ『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。(防振り)』11話に対する海外の反応

メイプルの最終形を見るまでにあと一週間待つのか!早くしてくれ。11話も更に素晴らしいかったな。ミィが泣くなんて( ノД`)
待ってまだあるの!?神マシーンがメイプルの最終形態だと思ってたのに!何回変身で形体を変えてるのか、もう数え忘れちゃった…。
ミィに正義を!
楓の木は焼けてないし、アクションは素晴らしい!今度はペインVSメイプルだから更に期待できるな!
ずっと楽しみに待ってた!最終ステージに向けてすっごい闘いになりそうだ!
メカになった後のメイプル;これはまだ私の最終形ではないわ
メイプルを制圧したい。-そうだね。じゃあ警察呼ぶわ…
メイプルがペインの攻撃を受けて、最後にゴジラになればいいなって強く願ってます!
このアニメの僕の新しいお気に入りのキャラクターはミィだな。暫しの落ち込みトランスの後に、再び生まれ変わって来るところがミィはすげぇカッコイイな!
かなでの強さを説明するのは難しいが、かなでの特別な能力は偶然に選ばれたスペルで記憶していく。文字である限り、本棚の中にある何の文字でも、文字通り使用できるという訳。
かすみが楓の木のギルドの他のメンバーのレベルにまだ達していないような。もう間もなく戦力になるだろうが。
メイプルVSミィの炎帝の国での闘いは凄かったな!
メイプルの命が1HPの時に使えるスキルってないの?メイプル頑張れ!勝てるぞ!!!ミィは…ギャップ萌えがすぎる♡可愛い…
メイプルがガンダム・モードになる時の音楽が好き。メイプルがガンダムになってる間、まるでメイプルは悪役みたいなんだよ。
ミィは面白いキャラだな。負けた後に見せる顔と、英雄的な自己犠牲が失敗したことに気付いた時の顔が超笑えた
ペインはメイプルを殺したの?現時点ではそうでない場合でも驚かないだろうけど。
ペインですらメイプルがただのプレイヤーでいるより、ボスとして自分と闘うことを望んでいる。
このアニメでビデオ・ゲームを作れるな
ミィはマジで可愛すぎる!ミィが望むなら、ミィに俺の愛に包まれたハグと頭ポンポンをしてやりたい。メイプルはまだもう一つくらい、攻撃に対抗する隠されたスキルがあるんじゃね?
くっそ!メイプルがミィをやつけたぞ。でもメイプルのHPが赤になってる!第一話でメイプルが毒汚染のスキルを手に入れた時にはこんなことになるとは思わなかったな。
次の放送でまた超カッコイイバトルがあるだろうから楽しみだな。だがもしメイプルが負けたら何の意味も無い。という訳で。楓の木、頑張れ!負けるなよ!
一週間も待つのかよ
佐々木りこの“おやすみ”は今や俺のテンション上げに無くてはならないものとなっている。この曲がかかると、いつもつい興奮してしまう
一話の中に、驚きの凄い闘いが二つもある。メイプルは今までで初めての、本当のチャレンジを味わうことになったようだ。ペイン相手にこの苦境をどのように乗り越えるのか、とても楽しみだ。
アニメ界のトップ10に入る歴史に名を残す闘いだ
メイプルは誰にも止められない威力を持つ、不動の存在だ。
がんばれミィちゃん!俺たちの素敵な女帝を見ている間ずっと思ってた。それにいつも安泰なメイプルにとって、今回は初めての崖っぷち。最後の闘いが待ちきれないほど楽しみ。
放送後たった3時間で400のvote(投票)と350のコメントが投稿されたってか。このアニメがそこまで有名になるとは、想像もしてなかったな。日本でもすっごい話題になってるんだろう。日本のアマゾンで売り上げランキング1位か?セカンド・シーズン突入は避けられない流れだろうな。

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田中 アーロン
アニはんの管理人です。アニメをよく見ます。日本のアニメが世界に受け入れられているのかを調べています。
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POSTED COMMENT

  1. 名無しの大楯使い より:

    >佐々木りこの“おやすみ”は今や俺のテンション上げに無くてはならないものとなっている。この曲がかかると、いつもつい興奮してしまう

    これはそのまま英語タイトルで佐々木李子さんの“Good Night”ですね。

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